なんでもいいや

5chのまとめだよ。

カテゴリ: ニュース速報

中国語を勉強する人のイラスト(男性)

@kyouji0716
異常生物見聞録、この風景を「日本の八王子」としてお出ししてくるのが余りにも中国製アニメの質感ですき。
いやこれ中国にしたって滅茶苦茶ド田舎の部類だろ

https://i.imgur.com/6hJCanV.jpg
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パンダの赤ちゃんのイラスト

新規感染者が初の3桁となった沖縄県の玉城デニー知事は7日、医療態勢を守るため、
無症状の濃厚接触者のPCR検査を65歳以上や医療従事者、重症化リスクの高い人などに絞る考えを公表した。

県内では、10万人当たりで全国1位の31.57人の新規感染者が1週間で発生。
玉城知事は「(医療機関が)無症状の濃厚接触者などの対応に追われている。現在の状況が続くと医療機関の機能が停止し、重症者の治療も困難になる」と危機感を示した。

2020/8/7
https://www.jiji.com/sp/article?k=2020080700841&g=soc
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汚いゴミ捨て場のイラスト

佳恵は、ここ3カ月、お見合いを休んでいた。友達に誘われて参加した合コンで出会った拓也(41)と付き合っていたからだ。 
その佳恵が、「またお見合いを再開したい」と連絡を入れてきた。 
私は拓也に会ったことがないのだが、佳恵から見せられたツーショットの写真に写る拓也は、佐々木蔵之介似のキリリとしたハンサムだ。 
身長も、162センチの佳恵より頭ひとつ大きい。外資系の大手企業に勤めているというのだが、勤め先を偽っていなければ、年収は軽く1000万円を超えているはずだ。 
つまり、婚活中のアラフォー女性にとって、 “結婚するには申し分のない相手”だった。 
「“結婚を前提にお付き合いしたい”と言われたので、しばらくは彼と真剣に向き合ってみようと思います」 
“お見合いをしばらく休みたい”と、連絡を入れてきたときの佳恵の声は弾んでいた。それなのに、この3カ月のうちに何があったのだろうか。
http://toyokeizai.net/articles/-/174219?page=2
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蓋が開かない人のイラスト(男性)

 7月30日、KAT-TUNの亀梨和也(34)と山下智久(35)は港区のバー「X」で午前4時過ぎまで、共通の知人を交えて飲み会を楽しんでいた。

未成年の2人は女子高生モデル

「飲み会に参加していたのは、女子高生モデルのA子(17)とB子(18)、そして元アイドルの既婚女性C子(22)です。彼女らは港区のバーによく顔を出していて、A子は7月31日も同じバー『X』に来ていました。テーブルにはテキーラやシャンパンが並んでいましたよ。


 そして、山下が待つホテルへ出向いたのも、この17歳の女子高生モデルA子なのだ。

「青少年の健全な育成に関する条例」に違反する可能性

 山下の行為は東京都が定める「青少年の健全な育成に関する条例」に違反する可能性がある。同条例の「深夜外出の制限」の条項には以下のように記されている。

《何人も、保護者の委託を受け、又は同意を得た場合その他正当な理由がある場合を除き、深夜に青少年を連れ出し、同伴し、又はとどめてはならない》

《何人も、深夜に外出している青少年に対しては、その保護及び善導に努めなければならない。ただし、青少年が保護者から深夜外出の承諾を得ていることが明らかである場合は、この限りでない》

《深夜に営業を営む事業者及びその代理人、使用人その他の従業者は、当該時間帯に、当該営業に係る施設内及び敷地内にいる青少年に対し、帰宅を促すように努めなければならない》

 また、同条例の「青少年に対する反倫理的な性交等の禁止」にこのように記されている。

《何人も、青少年とみだらな性交又は性交類似行為を行つてはならない》

◼抜粋、以下全文
https://bunshun.jp/articles/-/39603?page=1
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インドオオリスのイラスト

レバノン爆発の原因物質、インドの港にも約700トン

【AFP=時事】インド当局によると、レバノンでの大規模爆発の原因となった硝酸アンモニウム約700トンが、印南部チェンナイの港に保管されていることが分かった。
2015年に韓国から輸入されたものだという。

 レバノンの首都ベイルートの港湾地区で発生した爆発事故では、長年保管されていた2750トンの硝酸アンモニウムを原因とする爆発で少なくとも153人が死亡、5000人以上が負傷した。

 この事故を受け、インド当局は国内の港に保管されている危険物質について調査を命令。
チェンナイに690トンの硝酸アンモニウムが保管されていることが分かった。

 コンテナ37個に保管されているこの硝酸アンモニウムは、2015年にインド企業が肥料用として韓国から輸入したものの、実際は爆発物用だったことが判明し、押収された。

 地元の税関当局は、この化学物質が危険を及ぼすことはなく、売却のための競売手続きが進行中であると説明し、懸念の払拭(ふっしょく)に努めた。
また「押収された物質は安全に保管されており、市民の安全も確保されている」と強調した。

 硝酸アンモニウムは無臭の結晶で、過去数十年で多くの産業事故を引き起こしている。
燃料油と混合すると建設業界で使用される強力な爆発物になる一方で、手製爆弾に使われることもあり、1995年に米オクラホマシティーで連邦政府の建物が破壊された攻撃でも硝酸アンモニウムが使用された。 【翻訳編集】

大規模な爆発事故が起きたレバノンの首都ベイルートの港湾地区を捉えた衛星写真。マクサー・テクノロジーズ提供(2020年8月5日撮影)。
https://afpbb.ismcdn.jp/mwimgs/6/1/-/img_61da91dd138537cd84283996538047f0275058.jpg

https://www.afpbb.com/articles/-/3298163
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アメリカのトークショーのイラスト

中国 ファーウェイ幹部 米規制措置で半導体の調達困難に

中国の通信機器大手「ファーウェイ」の幹部は、アメリカによる規制措置の影響で、9月中旬以降、高性能の半導体の調達が困難になるという見通しを示し、新たな通信規格「5G」のスマートフォンの生産など今後の事業への影響が注目されます。

アメリカ政府はことし5月、アメリカ製の製造装置で作られた半導体は、国外で製造されたものでも、来月中旬以降、ファーウェイへの販売を認めないとする規制措置を発表しました。

これを受けて、ファーウェイが生産するスマートフォンに使われる半導体のほとんどを受注してきた台湾の半導体大手「TSMC」は先月、ファーウェイへの出荷を今後、取りやめる方針を示しています。

こうした中、中国メディアによりますと、ファーウェイの消費者事業部門の余承東CEOは7日、深※センで行われたイベントで、来月中旬以降、高性能の半導体の調達が困難になるという見通しを示したということです。

ファーウェイは今後、調達先を中国企業に振り替えることも検討していますが、技術のレベルはTSMCには及ばないとされ、「5G」のスマートフォンの生産など今後の事業への影響が注目されます。

(※「セン」は土へんに川)

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200808/k10012557951000.html
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