なんでもいいや

5chのまとめだよ。

カテゴリ: ニュース速報

液体窒素の入ったビーカーのイラスト

「自殺報道も見ても、弱い子やったんかなって」「夫婦して狂っていた」我が子を闇クラブに預けた親が告白する“私が毒親だったとき”
https://news.yahoo.co.jp/articles/79d30341ac7a75cfbacb990b3c5e6636b90ad4b8
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テレビ番組のリモート出演のイラスト
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マスクを付けた囲碁の対局のイラスト

(CNN) 中国・上海から米ニューヨークまで、わずか2~3時間で行くことは可能なのか——。

北京に拠点を置くスペース・トランスポーテーション(凌空天行)は、超音速旅客機「コンコルド」の2倍以上の速度、
秒速1マイル(約1.6キロメートル)で飛行する極超音速旅客機の開発によって、これを実現することを目指している。

同社が公開したプロモーション映像によると、12人の乗客(ヘルメットや宇宙服は不要)を乗せた極超音速旅客機はブースターを2基備えた
デルタ型の構造物の下に収まる形で空に向かって垂直に発射され、巡航高度に達したところで分離。時速7000キロメートルで飛行し、
垂直に目的地に着陸する。

同社は2025年に初のサブオービタル(準軌道)宇宙旅行のテスト飛行を行い、30年までに極超音速旅客機の本格始動を目指すとしている。

この構想が実現すれば、中国の野心的な取り組みを体現することになる。中国は極超音速で2地点間を直接結ぶ、
ビジネス旅行者向けの「ポイント・ツー・ポイント(PtoP)」型の飛行のみならず、潜在的に収益性が高い宇宙旅行のニッチ市場にも
進出することを見据えている。このため、極超音速旅客機の開発は、中国投資界の重要なプレーヤーに支えられている。

スペース・トランスポーテーションをめぐっては、昨年8月、プライベートエクイティ(PE)会社のマトリックス・パートナーズ中国が率いる
上海の産業投資ファンドは国営の上海国盛集団と共同で3億元以上の初期資金を調達した。

全文
https://www.cnn.co.jp/travel/35187012.html
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魚のつかみ取りのイラスト

北朝鮮で新型コロナウイルスの感染が初めて発表されたことを受け、政府内の一部には北朝鮮に対してワクチンの供与を検討する動きがあります。

 自民党・佐藤正久外交部会長:「私、初めて金正恩氏のマスク姿を見ました。コロナよりもミサイルと、非常識極まりない。もうめちゃくちゃだと思います」

 自民党の会議では、政府側から「急に北朝鮮が発表した理由については分からず、情報収集中だ」と説明があったといいます。

 外務省幹部は「北朝鮮が新しいことを発表する時には、それなりの意図がある」として、金正恩総書記の思惑を分析しています。

 「支援をして下さいというメッセージだ」という見方があります。

 北朝鮮に新型コロナのワクチンを供与する可能性については「人道的な支援は制裁とは別の話だ」「まずは国際機関を通じての支援になるのでは」など、日本としても働き掛ける動きがあります。

 一方で「『ゼロ・コロナ』を目指し、鎖国政策を取るのでは」と北朝鮮のさらなる孤立化を懸念する声もあります。
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いろいろな湯のれんのイラスト

 野球の本場で起きたアクシデントがちょっとした物議を醸している。現地時間5月13日に行なわれたニューヨーク・メッツとシアトル・マリナーズの一戦での一幕だ。

【動画】森大使も思わず困惑。物議を醸したシャーザーの投球練習シーン

 メッツが本拠地シティ・フィールドにマリナーズを迎えた一戦は、日本にとっても特別な日でもあった。というのも、日本に野球が伝えられてから150年という記念を祝したこの試合は、「ジャパニーズ・ヘリテージ・ナイト」と銘打たれ、試合前にはニューヨークに拠点を構える日本領事館の森美樹夫大使の始球式も予定されていたのだ。

 だが、始球式は実現しなかった。森大使はマウンドにまで上がったものの、「タイミングとプロセスに混乱を生じさせる事情が起きた」(メッツの声明)ためにセレモニーが行なわれないまま、試合が始まってしまったのだ。

 一連のゴタゴタは試合後に小さくない話題となった。メッツは「後日に始球式の舞台を用意できるよう調整している」としたものの、SNSでは、事態を把握できぬまま、マウンド上で困惑する森大使と、目もくれずに淡々とピッチング練習をするメッツ先発マックス・シャーザーの映像が拡散され、さまざまな意見が飛び交った。

 無論、米メディアや識者間でもクローズアップされる事態となった。米メディア『DNVR Sports』のリポーターを務めるスージー・ハンターさんは「今日は日本伝統を祝す夜で、駐米大使が始球式を行なう予定だったが、マックス・シャーザーがそれをさせなかった」とツイートした。

 SNSで噴出した意見の多くが、スケジュール管理を誤ったメッツの対応に対する批判だった。だが、一部ではマウンドを譲る素振りすら見せなかったシャーザーにも賛否が集まった。

日本総領事の始球式中止が物議! マウンドを“譲らなかった”メッツ大投手シャーザーに非難の声も「必要のなかった国際的問題だ」
https://news.yahoo.co.jp/articles/0472a697567109faf48189ca25c51ee79ab7211d
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椿のキャラクター(冬)

ロシア軍の渡河作戦、ウクライナ軍が「9回阻止」…装甲車など「70台以上破壊」

 【ワシントン=横堀裕也、キーウ(キエフ)=上地洋実】米国と英国の国防当局は13日、ウクライナ東部ドンバス地方(ドネツク、ルハンスク州)の制圧を目指すロシア軍が、渡河作戦中にウクライナ軍の攻撃を受け、重大な損失を被ったことを明らかにした。露軍の苦戦を象徴する事例だとしている。

 露軍が渡河を試みたのはルハンスク州西部のドネツ川で、ウクライナ東部侵攻の主要ルートの一つ。ウクライナ軍はSNSで、露軍部隊の渡河を9回阻止し、計70台以上の装甲車や輸送車両を破壊したと説明した。

 英国防省は、交戦しながらの渡河作戦は「非常に大きなリスクを伴う」と指摘。「戦果を示さなければならない露軍司令官の重圧を物語っている」とした。

 米国防総省高官は、露軍は渡河作戦の失敗で兵力をウクライナに送り込めず、「苦戦の要因にもなっている」と語った。

 同高官は、ドンバス地方制圧を目指す露軍の作戦に、当初の計画より少なくとも2週間の遅れが生じているとの分析を示した。米国が提供した 榴りゅう弾だん 砲の多くがウクライナの部隊に届き、「ウクライナ軍からは非常に肯定的な反応が返ってきている」とも述べた。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20220514-OYT1T50249/
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