なんでもいいや

5chのまとめだよ。

カテゴリ: ニュー速(嫌儲)

オシャレなおじさんのイラスト
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横から見たマスクを付けた人のイラスト(女性)

アップルの最新モデル「iPhone 13」シリーズを含むiPhone計15モデルが、総務省の”技適不適合リスト“に追加された。不適合の理由は、対象モデルにおいて特定の条件下でデュアルSIMを利用した場合、緊急通報ができなくなるというもの。

今回、「技術基準への不適合等が確認された端末機器の一覧」に追加されたのは、iPhone XS、XS Max、XR、11、11 Pro、11 Pro Max、SE(第2世代)、12 mini、12 Pro Max、12、12 Pro、13 Pro、13 mini、13 Pro Max、13。

対象モデルでデュアルSIMを利用する際、「データ専用SIM」「音声SIM」の組み合わせで、前者を「モバイルデータ通信」用に設定して使用すると、緊急通報(110番、118番、119番)へ発信できなくなる不具合が確認されていた。

不具合を回避するためには、「モバイルデータ通信」用の回線に「音声SIM」を設定する必要がある。

https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1362733.html
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汚く盛りつけられた料理のイラスト

小室圭さん不合格情報にNY州司法試験主催者「これが最終リストではない」
https://news.yahoo.co.jp/articles/5ddb74b29969b4e62584b3b27c0fd2d4f31b6cce
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サイダーかんのイラスト

韓国ドラマ「イカゲーム」が映す日本の残影
ソウル支局長 鈴木壮太郎

米ネットフリックスが配信して世界的なヒットとなった韓国ドラマ「イカゲーム」を見て、どこか懐かしさを感じた人もいたのではないだろうか。
それもそのはず。巨額の賞金目当てに参加者が死闘を演じるゲームの数々は、日本由来の子どもの遊びだからだ。

ルーツは日本の植民地時代
「ムクゲの花が咲きました」——。鬼がこう歌い終わって振り向いた瞬間、動いている姿を見られたら負けのゲームは、日本の「ダルマさんが転んだ」と...

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https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM26BRD0W1A021C2000000/

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日本経済新聞がネットフリックスオリジナル韓国ドラマシリーズ'イカゲーム'のなかのゲームたちがみんな日本から由来されたものだと主張して議論が起きている。
劇中で登場するゲームの多くが、日帝の植民地時代に韓国に伝播された遊びということだ。

29日、日経のソウル支局長の鈴木正太郎は'イカゲームが見せてくれる日本の残影'というコラムを通じて韓国の子どもたちが楽しむ伝統遊戯の根が日帝強占期と強調した。
鈴木局長は"イカゲームを見て郷愁を感じた人もいるはず"とし、"それはドラマのなかのゲームのほとんどが日本から由来したため"と明らかにした。
代表事例として'ムクゲの花が咲きました'を挙げ、鈴木局長は、この遊びが日本の'ダルマさんが転んだ'と歌詞だけ違って規則と旋律は同じだと主張した。

彼は韓国のイム・ヨンス演技郷土博物館長の発言を引用し、自分の主張を裏付けた。
林館長は"日帝強占期に子供たちが日本語で'ダルマさんが転んだ'を真似するのを見た独立運動家が同じ旋律に変えて'ムクゲの花が咲きました'として広めた"と話した。

この他にもドラマに登場する'めんこ'、'ビー玉遊び'、'ダルコナ'などがすべて日本人に慣れた遊びだと指摘した。
さらに、ドラマタイトルである'イカゲーム'やっぱり日本が元祖だと主張した。
鈴木局長は、コラムの中で"イカゲームは地面に線を描きながらお互いの陣地を攻撃する遊びで日本がばら撒いという説がある"と説明した。

鈴木支局長はまた、韓国語と日本語間の類似性、中国で韓半島を経て、到来した文化が日本に定着した事例などについても言及し、
韓国と日本、中国は長い歴史を通じ、互いに影響を受けていると言及した。
彼は"ドラマのような残忍な遊びは嫌いだが、世界中で'ダルマさんが転んだ'を聞くようになったらこれも今日の文化の伝播であること"と説明した。

日経は林館長を引用して韓国の教科書にはこのような遊びが日本に由来したという内容が書かれていないと指摘した。
林館長は"韓国の教科書133冊を調査してみると、これらの遊びが日本に由来したと書いた教科書は皆無、すべて韓国伝統遊びと表記されていた"と話した。

https://news.v.daum.net/v/20211029230714172
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つみたてNISAのイラスト
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ボウリング場のイラスト

31日投開票の衆院選に向け、女性の科学者らでつくる「女性科学研究者の環境改善に関する懇談会(JAICOWS)」は、自民党や立憲民主党など8政党に、大学の非常勤講師の賃金や研究環境の改善などを求める要望書を提出、全党から「前向きに取り組む」など回答があった。
選挙終盤戦で激しい舌戦を展開する各党に同会は「収入は極端に低く、大学が減る中で就職はさらに厳しくなる」として具体的な方策を促す。

 JAICOWSによると大学教員の6割近くが非正規雇用で、半数以上が女性。年間賃金は100万〜200万円台にとどまり、コロナ禍で必要なオンライン機器の購入費も十分支給されず、生活不安で結婚できないケースが増えているという。

 要望は22日、自民党、公明党、立憲民主党、共産党、日本維新の会、国民民主党、れいわ新選組、社民党の党首宛てに提出。賃金改善や研究機器購入費の補償、女性だという理由で評価が下げられた場合などの不服申立制度の確立ーなど10項目から成る。

 自民は「若手教員の待遇・処遇の改善を促進する」、公明は「科研費は非常勤講師でも応募が可能。補助事業などを通じて後押しする」などと回答。
立民は「現行の同一労働同一賃金の法制度の不備を改め、処遇格差の是正が図られるよう法制化を目指す」とした。共産や国民、維新、れいわ、社民からも環境改善につながる施策が必要などとする答えがあった。結果は同会サイトに掲載する。
 JAICOWSの羽場久美子前会長は回答について「非常勤講師が科研費を受けられるように運用されていないなど課題が見受けられる」と指摘し「どうなれば改善につながるか考えて投票してほしい」と有権者に呼び掛ける。

https://www.tokyo-np.co.jp/article/139751
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