なんでもいいや

5chのまとめだよ。

2020年08月

拡声器で話す人のイラスト(笑顔・女性医師)

https://www.sankei.com/politics/news/200830/plt2008300032-n1.html

消費税については「税率を下げることや、一時的にゼロにするのは一つの考え方だ」と言及。
他に、年収1千万円以下の人の所得税を1〜2年間ゼロにする案と、
国民1人当たり毎月現金1万円を給付する案を示した。
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パーチのイラスト(魚)
ワイ「ビックマックのセットでサイドメニューはポテト、ドリンクはコカコーラでどっちもLサイズねそれとエビフィレオ一つとアップルパイと後でソフトツイスト、そうだポテトは揚げたてね」

雑魚「あ…あぁ…!(崩れ去る)」

これが現実
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いろいろな倉庫のピッキング作業のイラスト(女性)
精子取引、ネットで広がり 「子がほしい」願いに追いつかない法整備
2020年8月24日 10:00朝日新聞デジタル

 ツイッターで知り合った男性から精子提供を受けて出産したという30代女性から、暮らしの悩みや疑問を募って取材する#ニュース4Uに投稿があった。「男性が学歴や国籍を偽っていた」。ネット上には「精子ドナー」を名乗るSNSアカウントが多数あるが、医療機関を介さない精子提供に危険はないのか。その実態や背景に迫った。

苦しんだ不妊治療の末に…
 取材班は6月上旬、この女性に会って話を聞いた。

 女性は長男を出産してから10年以上が過ぎ、不妊治療に苦しんだ末、夫に内緒で精子提供を申し込んだという。ツイッターでのやり取りなどから、ドナーの男性が「京都大学卒」と女性は思った。女性の夫も東京の国立大卒で、ドナーの男性と血液型も同じ。「夫に近い男性」という希望にかなう相手だったという。

 男性と直接会って精子の提供を受け、昨夏に妊娠した。しかし、妊娠後も連絡を取り合ううち、男性が卒業したのは、地方の国立大だと知ったという。中国から留学で日本に来たことも後から知った。すでに妊娠5カ月で中絶は難しく、今年2月に出産した。

 女性は「正直に伝えられていたら提供を申し込むことは100%なかった」と話し、望まない形での出産になったことを後悔する一方で、「悪質なドナーを規制する法律が必要だ」と訴えている。

 取材班は、ドナーの男性にも会って事情を聴いた。

 大手企業に勤務する20代。不妊の夫婦の役に立ちたいと思ってドナーを始めたばかりだという男性は「女性にどこの大学なのかと聞かれ、『国立大』『京都方面の大学』と答えた」などと訴えた。その上で、「だますつもりはなかったが、将来、生まれた子どもが『自分の父親が知りたい』となったら困ると思ったので、個人情報を明かしたくなかった。こんなトラブルになるなら、精子提供は二度としない」と語った。

続きはソース
https://news.line.me/issue/oa-asahishimbun/yj1dqv15hrwb

※前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598800041/
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優勝カップを持つ人のイラスト(男子学生)
おそらく、日本人とアメリカ人は野球好きの双璧だろう(台湾もそうかもしれない)。しかし最近のアメリカでは、アメリカンフットボールやバスケットボールに比べて「退屈だ」という批判を受けることも増え、これは他の競技と同じだが、選手の政治的言動が物議を醸したりして、人気にはやや陰りが見える。普段は政治問題、社会問題に健筆を奮うジャーナリストRichard Jack Rail氏が、大ファンである野球への熱い思いを綴った。

 * * *
 友人のコラムニストGlenn Beaton氏が、自分のコラムでプロスポーツ観戦をやめるよう人々に呼びかけたのは、選手たちがプレーより政治を優先しているように見えることに怒ったからだ。それには異論はないのだが、野球に関して彼が「退屈なスポーツだ」と切って捨てたことは看過できない。

 私の考えでは、もしあなたが野球を好きになれないというなら、ゲームが悪いのではなく、むしろあなたの中に問題がある。確かに、激しいアクションを好む人には野球は向いていないかもしれない。しかし、フィジカルな戦いと同じくらい、あるいはそれ以上にメンタルな戦いでしのぎを削る競技を好む人にとっては、野球は最高のスポーツなのだ。

 展開が緩慢だということは、ある面では他のスポーツよりも知的な戦いであることを意味する。そこにはピッチャーとバッターの駆け引きがあるからだ。左腕として歴代最多勝利(363勝)を誇る往年の名投手ウォーレン・スパーンは、「打撃とはタイミングだ。そして投球とはタイミングを外すことだ」と語った。今日のカメラでは、昔のファンが見ることのできなかった投打の駆け引きをはっきり捉えることができる。スピードの変化、きわどいコースをつく重要性、熟練したキャッチャーのサポート、そして、ストライクゾーンを正確に理解し、高速で動く投球をしっかり見極める審判の役割など。

 野球はまた、おそらくテニス以外のどの主要スポーツよりも個の戦いだ。プレーはピッチャーが一人でボールを投げるところから始まる。バッターは一人でボールを打つ。野手は一人で守る。この競技でエラーは重大な問題になる。一つのプレーには一人しか関わることができず、そのプレーが連続してゲームを構成し、同時に大観衆の歓声を呼び起こす。すべてのプレーははっきりと衆目に晒される。うまくやったか、ヘマしたか。

全文はソース元で
https://news.yahoo.co.jp/articles/303c7dbc19ee3b8b0e7d04b70e9d570186987b4c
https://amd.c.yimg.jp/amd/20200831-00000010-pseven-000-1-view.jpg
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ぽっちゃりした女の子のイラスト
■「1秒でも遅かったら女の子の命が無かった」

6歳の女の子に襲いかかった少年を制止した男性が、NHKの取材に応じました。

男性は、福岡市消防局に所属し、事件当日、商業施設に買い物に来ていました。刃物を持つ少年が目にとまり、危険だと思っていたところ、突然、少年が女の子に馬乗りになったということです。

そして、少年が刃物を振り上げたため、男性が突っ込み、少年に体当たりしたということです。

女の子にけがはなく、男性はその後、少年を羽交い締めにして他に凶器がないことを確認したうえで、警備員や警察に引き渡しました。

男性は「とにかく行くしかないと思った。1秒でも遅かったら女の子の命が無かった」と話していました。

2020年8月30日 18時50分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200830/k10012590961000.html
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■非番の消防職員、次の被害防ぐタックル 福岡の女性刺殺

福岡市中央区の商業施設で女性が殺害され、自称15歳の少年が銃刀法違反容疑で現行犯逮捕された事件で、客として訪れていた女児(6)に馬乗りになった状態の少年に体当たりをして助けたのは、福岡市消防局の非番の男性職員だった。市消防局への取材でわかった。

福岡県警によると、殺害されたのは福岡市南区、事務アルバイト吉松弥里(みさと)さん(21)。28日午後7時半ごろ、商業施設「MARK(マーク) IS(イズ) 福岡ももち」1階の女子トイレで、血を流して倒れているのを警備員が見つけた。同じ頃、付近で包丁を持っていた少年が警備員に取り押さえられた。

市消防局によると、男性職員はこの日は非番で、マークイズを訪れていた。少年は取り押さえられる前、女児に馬乗りになって押さえつけ、助けようとした母親(39)や周囲を取り囲む警備員に対し包丁を振り回して威嚇していた。近くにいた男性職員は少年の隙を突いて体当たり。倒れ込んだ少年を警備員らが取り押さえたという。

捜査関係者によると、少年は女…残り:641文字/全文:1065文字

2020年8月31日 13時00分
https://www.asahi.com/articles/ASN8042WMN80TIPE00J.html
https://www.asahicom.jp/articles/images/c_AS20200831000975_comm.jpg

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https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598843553/
【社会】福岡市「マークイズ」殺人事件、逮捕の15歳少年、女性殺害のあと6歳の女児に馬乗りになり刃物で襲い掛かる★7 [記憶たどり。★]
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1598830713/
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